見積を「作る時間」も「待つ時間」も、ゼロにしませんか?
- 「いつもの慣れた見積」でも、積み重なると数十分、数時間と時間を奪われてしまう
- お客様が急いでいるのに、外出や休暇ですぐに対応できない
- 本来の業務にリソースを割けない
こんな課題、ありませんか?
SASATTOは、上記のような課題をシンプルに解決するために生まれました。
「お客様が見積を作る」という新しいアプローチ
お客様が見積を作るという文言は、あたかも担当者が業務を放棄しているように聞こえるかもしれません。
ですが実際には全くの逆です。SASATTOを使えば、お客様と担当者の双方がメリットを享受できます。

- お客様が担当者へ、メールもしくは電話等で見積を依頼する
- 担当者が内容を確認
- 見積書を作成
- お客様が見積書を確認、問題無ければ稟議・発注
従来の業務の形では、見積一つ取っても多くのステップが発生しています。
担当者が外出や休暇などですぐに対応ができない可能性もありますし、数量等、内容の修正があればやり取りを繰り返す必要があります。

SASATTOを導入すれば、上記のような課題から全て解放されます。
メールやSaaSへの連携機能をご希望の仕様にカスタマイズ可能ですので、担当者はお客様の見積出力をいつでも確認し、必要に応じてご連絡いただけます。
従来の業務フローを邪魔しない設計思想
一般的には、組織にシステムを導入する場合、既存の業務フローに間違いなく影響を与えます。
導入すれば間違いなく状況は良くなるはずなのに、現場の反発を受けたり、システム利用が浸透しない…
SASATTOは、そのような導入・運用の課題もまとめて解決します。
例えば製品や在庫管理をExcelで、また複数シートで行っているような場合。
SASATTOのデータベースに裏側で自動同期する仕組みを、導入時にカスタマイズ開発いたします。
なので、現場はSASATTOを一切意識する必要がありません。
詳細については、お気軽にお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
他社サービスとの差別化ポイント
見積機能だけでなく、様々な機能がパッケージ化されているサービス、SaaSはたくさんあります。
ExcelやWordで都度数字をミスなく入力したり、紙で出力するよりは楽かもしれません。
ですがそれでは結局、使っているツールが変わっただけで、業務の量そのものは殆ど変わっていません。
加えて小規模な組織・チームでは、システム担当者が他業務を兼任していることが多く、多機能サービスを隅々まで使うためのリソースを確保しにくくなっています。そのため、システムの導入コストだけでなく、運用コストが非常に高くなってしまう傾向にあります。
SASATTOは、機能を「見積」のみに絞り込みながらも、業務量を明確に削減しつつ導入後の運用・保守コストまで見据えたご提案が可能です。
機能等の詳細については、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合せ下さい。
